弱虫ペダル 57巻

「弱虫ペダル」の最新刊情報を作品情報と共に発表します!

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[作者]
渡辺航

[出版社/掲載誌/連載開始年]
秋田書店/週刊少年チャンピオン/2008年

[新刊発売日]
56巻:2018年5月8日
57巻:未定

[主要キャラクター]
小野田坂道(おのださかみち)
クライマー。
アニメやフィギュアが大好きなオタク少年で、ママチャリでの往復90kmの秋葉原通いにより、自然と驚異的なペダリングを身に付ける。
高校生になったらアニ研に入って友達を作ろうと思っていたが、今泉や鳴子との出会いを経て自転車競技部に入部する。
気弱な性格で、必要以上に元気な体育会系の人間が苦手。

今泉俊輔(いまいずみしゅんすけ)
オールラウンダー。
スプリントよし、ヒルクライムもよしのオールラウンダーで、中学時代から自転車レーサーとして名を馳せる。
一見クールに見えるが内には熱い闘志を秘めており、かつて敗れた御堂筋にリベンジするためストイックに己を鍛える。
高校近くの急な裏門坂を鼻歌を歌いながらママチャリで登る坂道のロードレースの素質をいち早く見抜き、坂道がロードレースを始めるきっかけを与える。

鳴子章吉(なるこしょうきち)
スプリンター。
大阪から来た関西では名の知れた自転車レーサーで、「浪速のスピードマン」の異名を持つ。
小柄ながら派手に目立つことを信条とするスプリンターで、ムードメーカーとして持ち前の負けん気と根性でチームを鼓舞する。
今泉と同様に坂道がロードレースを始めるきっかけを与える。

[あらすじ]
千葉県総北高校に通う小野田坂道。

アニメやフィギュアが大好きなオタク少年で、毎週アキバまで往復90kmの道のりをママチャリで通っていた。

同級生の今泉俊輔や鳴子章吉との出会いをきっかけに自転車の楽しさを知り、自転車競技部に入部する。

ロードレースの楽しさに魅了された坂道は、その才能を開花させていく!

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