鬼滅の刃 12巻

「鬼滅の刃」の最新刊情報を作品情報と共に発表します!

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[作者]
吾峠呼世晴

[出版社/掲載誌/連載開始年]
集英社/週刊少年ジャンプ/2016年

[新刊発売日]
12巻:2018年8月3日

[主要キャラクター]
竈門炭治郎(かまどたんじろう)
鬼殺隊の隊員。
元々は心優しき少年だったが、家族を鬼に皆殺しにされたことで一変する。
優れた嗅覚と勘を持っている。

竈門禰豆子(かまどねずこ)
炭治郎の妹。
鬼に家族を皆殺しにされる中で唯一生き残ったが、血液感染して凶暴な鬼に変異する。
凶暴な鬼に変異したものの、完全に鬼と化しているわけではない。

我妻善逸(あがつまぜんいつ)
鬼殺隊の隊員。
女に騙されて借金苦に陥ったところを育手の老人に救われ、剣士としての訓練を受ける。
臆病者だが卑怯者ではない。

嘴平伊之助(はしびらいのすけ)
鬼殺隊の隊員。
炭治郎や善逸とは違い、育手の指導を受けることなく鬼殺隊に入隊する。
見た目は野生児そのもので、優れた触覚を持っている。

冨岡義勇(とみおかぎゆう)
鬼殺隊の隊員。
炭治郎と禰豆子の兄妹愛に心を打たれ、炭治郎を鬼殺隊に導く。
基本は厳しいが、人情的な一面もある。

鱗滝左近次(うろこだきさこんじ)
炭治郎の師匠。
炭治郎に厳しい訓練を課して剣術を教える。
鬼殺隊入隊の最終選別で13人の弟子を鬼に殺された過去を持つ。

鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)
炭治郎の宿敵。
炭治郎の留守中に家族を皆殺しにする。
鬼の中では別格の存在で、人間を鬼に変異させることが出来る。

[あらすじ]
時は大正時代。

家族を鬼に皆殺しにされた炭治郎は、唯一生き残ったが鬼に変異した妹・禰豆子を元に戻すため、また家族を殺した鬼を討つために旅立つ!

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