ジャイアントキリング 49巻

「ジャイアントキリング」の最新刊情報を作品情報と共に発表します!

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[作者]
ツジトモ/綱本将也

[出版社/掲載誌/連載開始年]
講談社/モーニング/2007年

[新刊発売日]
48巻:2018年7月23日
49巻:未定

[主要キャラクター]
達海猛(たつみたけし)
ETUの監督。
ETUの元スター選手で、現役引退後に監督業に就く。
イングランド5部のアマチュアクラブ「FCイーストハム」を率いていたが、元チームメイトの後藤に才能を見込まれETUの監督になる。

椿大介(つばきだいすけ)
ETUの若手MF(ミッドフィールダー)。
まったくの無名選手だったが、達海に素質を見い出されトップチームに定着する。
抜群のスタミナとスピードを誇るものの、精神的な弱さから好不調の波が激しい。

村越茂幸(むらこししげゆき)
ETUのベテランMF(ミッドフィールダー)。
「Mr.ETU」の異名を持ち、精神的支柱としてチームを支えている。
他クラブからオファーを受けつつも、現役時代の達海に惹かれてETUに入団した経緯がある。

後藤恒生(ごとうこうせい)
ETUのGM(ゼネラルマネージャー)。
現役時代にはETUで達海とプレーしたこともあり、彼の才能を見込んでETUの再建を託す。
クラブの現場を預かる人間としてチームを支え、イングランドから連れ帰った達海の手腕に期待をかける。

永田有里(ながたゆり)
ETUの広報。
ETU会長の娘で、幼い頃から熱心にETUを応援している。
達海の現役時代をよく知っており、現在は達海の目指す理想のチームを実現すべく奔走する。

[あらすじ]
イングランド5部のアマチュアクラブ「FCイーストハム」の監督として、チームをFAカップでベスト32まで導いた達海猛。

その実績と才能を見込まれ、低迷を続ける古巣のプロサッカークラブ「イースト・トーキョー・ユナイテッド(ETU)」の監督に就任する!

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