「ニュータイプアニメアワード」TV放送は『SideM』が6部門、劇場作品は『文スト』が11部門で受賞!

「ニュータイプアニメアワード」TV放送は『SideM』が6部門、劇場作品は『文スト』が11部門で受賞!

2017年10月から2018年6月までにテレビ放送・配信・上映公開された作品の中から、優れた作品や声優を表彰する「ニュータイプアニメアワード 2017-2018」の最終結果が発表されました!


作品賞第1位を獲得したのはTV放送・配信作品部門が『アイドルマスター SideM』、劇場上映作品部門が『文豪ストレイドッグス DEAD APPLE(デッドアップル)』でした。


また、作品賞第1位に輝いた『SideM』はキャラクター賞、主題歌賞、監督賞、キャラクターデザイン賞など6部門、『文スト』では11部門を受賞しています。



作品賞(TV放送&配信作品)


1:アイドルマスター SideM

2:ダーリン・イン・ザ・フランキス

3:宇宙よりも遠い場所

4:ソードアート・オンライン オルタナティブガンゲイル・オンライン

5:多田くんは恋をしない

6:カードキャプターさくら クリアカード編

7:PERSONA5 the Animation

8:ヴァイオレット・エヴァーガーデン

9:血界戦線 & BEYOND

10:僕のヒーローアカデミア



作品賞(劇場上映作品)


1:文豪ストレイドッグス DEAD APPLE
2:劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel] 」Ⅰ.presage flower
3:劇場版 名探偵コナン ゼロの執行人
4:コードギアス 反逆のルルーシュ 劇場三部作
5:ご注文はうさぎですか??〜Dear My Sister〜
6:リズと青い鳥
7:ガールズ&パンツァー 最終章 第1話
8:特別版 Free! -Take Your Marks-

9:さよならの朝に約束の花をかざろう

10:劇場版「進撃の巨人」Season2〜覚醒の咆哮〜



みなさんの好きな作品はランクインしていましたか?別記事では声優部門も紹介していますのでぜひチェックされてくださいね!



「ニュータイプアニメアワード 2017-2018」

https://webnewtype.com/news/article/164856/


©KADOKAWA CORPORATION 2018


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